トピックス

第2回鹿児島県中高生英語プレゼンテーションコンテスト

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  • 2016.01.22

「第2回鹿児島県中高生英語プレゼンテーションコンテスト」が本学で開催されました

「第2回鹿児島県中高生英語プレゼンテーションコンテスト」が、平成28年1月10日(日)に、本学大講義室で開催されました。予選を勝ち抜いた中学校、高等学校がそれぞれ決められたテーマのもと、自分たちのアイデアや問題の解決策を英語で発表し、プレゼンテーション力を競いました。どちらの学校の発表も素晴らしいものでした。

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本学の英語科学生はこのコンテストのボランティアとして運営のサポート行い、午後に行われた「鹿児島TEFL研究会発表大会」では、研究授業の生徒役を務めました。特に教職課程履修者は他のプログラムにも参加して英語教育について多くを学び、有益な1日となったようです。

 

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この大会は、鹿児島県の中高大の英語教員が集う自主研究グループである鹿児島TEFL研究会と本学英語科の共催で行われるものです。

食物栄養専攻ホームカミングデー開催のお知らせ

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  • 2016.01.12
江角ヤス

Welcome back to Junshin

食物栄養専攻卒業生の皆さまへ
「おかえりなさい!」の気持ちを込めて第1回ホームカミングデーを開催いたします。ホームカミングデーは食物栄養専攻卒業生のための集まりです。同級生、先輩、後輩との良い出会いの場となりますように。
また、当日の午前中は「食物アレルギーセミナー」が本学で開催されます。いずれも皆さまのご参加を心よりお持ちしています。

※食物アレルギーセミナーの申し込みは別となります。女子栄養大学出版部のページからお申し込みください。

~招待状~   (PDF形式 : 1.4MB) (※別窓が開きます)

【日  時】 平成28年3月13日(日) 13:30~16:00
【会  場】 鹿児島純心女子短期大学 学生食堂
【内  容】 昼食懇談会
【参加費】 1,000円
【招待者】 先着100名(定員になり次第、申し込みは締め切らせていただきます。)
【申込時期】 平成28年2月1日(月)より
【申込方法】

E-mailにて件名を「食物栄養専攻ホームカミングデー参加希望」とし、
次の内容をご記載ください。

1 氏名(旧姓)
2 卒業年度
3 メールアドレス
4 電話番号
5 住所

E-mail :Scontact@juntan.k-junshin.ac.jp
(担当者:大山,進藤)

※お子さまをお連れの場合はご一報ください。

受付確認メールが届いたら申し込み完了となります。
「@juntan.k-junsin.ac.jp」からのメールを受け取れるよう設定をお願いします。
 

保育園、幼稚園、学校の給食などにおけるアレルギー症状や除去食など、万一の際における、その対応について、また食物アレルギーの基礎知識から現場で生かせる対応策について、職場や身近で起こりそうな内容を管理栄養士、栄養士の方など、食の関係者の皆様へ向けた講演を行います。

【日  時】 平成28年3月13日(日)  11:00~13:00(予定)
【会  場】 鹿児島純心女子短期大学 27号館318室
【内  容】 ● 特別講演「食物アレルギー対応、最近の考え方!」
藤田保健衛生大学 医学部 客員教授 宇理須厚雄氏
● 講演1「食物アレルギー栄養指導のポイント」
別府大学 食物栄養科学部 教授 高松伸枝氏
● 講演2「食物アレルギーへの取り組み」
一般財団法人ニッポンハム食の未来財団
● 座談会 会場参加者との質疑応答
【参加費】 無料
【申込方法】

女子栄養大学出版部 食物アレルギーセミナー
こちらのページよりお申し込みください。

「英語科ホームカミングデイ」を開催しました

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  • 2015.12.20

Welcome back to Junshin and St. Mary’s Hall

平成27年12月20日(日)、本学の学生ホールで、「第3回英語科ホームカミングデイ」を開催しました。今回はご家族を含め約90名の方々が参加されました。学長挨拶の後、平田先生にお話をしていただきました。ユーモアを交えての語り口に、会場からは多くの笑いがわきおこりました。

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昼食は恒例となりました英語学習寮(セントメリー寮)のカレーです。以前と変わりない、懐かしい味に舌鼓を打ちながら、各々思い出話をして楽しんでいただいたようです。

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昼食後は、大講義室で英語科2年生によるミュージカル「Mamma Mia!」を鑑賞していただきました。

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「懐かしの先生方と話ができてとても嬉しかった!」という声が多く、今回も盛況のうちに終えることができました。参加してくださった卒業生の皆さま、大変ありがとうございました。今回参加できなかった方々も、来年ぜひご参加ください。

生活クリエイトコース「アート作品展」開催のお知らせ

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  • 2015.12.11

黒酢レストラン「黒酢本舗 桷志田」ギャラリー

  • アート作品展
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霧島市福山町にある黒酢レストラン「黒酢本舗 桷志田」ギャラリーで、生活クリエイトコース「アート作品展」を開催中です。

生活クリエイトコースでは、モノを創造して自己表現する「アート系」と、地域文化について様々な角度からアプローチする「地域文化系」の二つをコース内に設けています。「アート系」は、“モノ”を作って、「地域文化系」は、”コトバ”を使って自己表現をします。アート系の柱である陶芸、七宝・金属、染色では、南日本女流美術展やMBCサムホール美術展などの公募展に出品し、入賞・入選を果たしています。

「黒酢本舗 桷志田」ギャラリー、生活クリエイトコース「アート作品展」では、これらの公募展に入賞・入選した作品と、学生たちの自由な発想で制作した作品を展示しています。

皆さま、ぜひご来場くださいませ。

【期間】 平成27年12月6日(日)~12月31日(木)
【場所】 黒酢レストラン「黒酢本舗 桷志田」ギャラリー
霧島市福山町福山字大田311-2 TEL(0995)55-3231

TA(日本語教官助手)便り

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  • 2015.12.07

TA(日本語教官助手)便り -千代森奏恵さん-

現在、パースのシェントンカレッジで日本語のアシスタントをしている千代森奏恵です。今回は学校紹介と私の異文化体験をお話したいと思います。

シェントンカレッジ は Year 7(中学1年生)から Year 12(高校3年生)まで、全部で約2,000名の生徒が勉強しています。パース でも成績が良く、たいへん有名なマンモス校です。日本語を勉強している生徒の人数も多く、現在、約340名の生徒に教えています。

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どのクラスも三つのグループに分かれ、15分おきにグループを替えて会話練習を行うという形式をとっています。毎日アクティビティをするため、生徒との距離はぐんと縮まります。しかし、日本語に自信のある生徒や自信のない生徒をまとめるのは思った以上に大変で、悩むことも多いです。それでも成功した時の喜びや感動はひとしおです。どのように今日の反省点を次に繋げるかがポイントだと考え、頑張っています。

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今年の5月半ばから約7ヶ月間 パースで過ごし、社会や文化の違いを肌で感じています。教育観についても、たくさんの面白い発見があります。例えば、オーストラリアでは、生徒たちは全員が自分のパソコンを持ち込んで学んでいます。日本では「暗記力」を問うのに対し、オーストラリアでは「活用の仕方」により重点を置いています。機械に頼って自分で考えるということをしないオーストラリアの生徒は「賢さ」で言えば、世界のランキングでも下位の方です。どちらが良いとは言えませんが、二カ国の教育に触れて、どの国にも価値観の違いがあり、その基盤となるのは教育であることに気付きました。

机の上で学習するだけでは得られない驚きと感動を感じることができ、もっと多くの異文化について知りたいと思うようになりました。多国籍国家であるオーストラリアに身を置き、より一層、好奇心を掻き立てられました。帰国後も世界に目を向け、様々な体験を通して、多くの価値観に触れ、視野を広げていきたいと思っています。

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*千代森さんは現在「海外インターンシップ」で活躍中の英語科2年生の学生です。

国民文化祭レポート~英語ミュージカル~

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  • 2015.11.14

国民文化祭で英語科が「マンマ・ミーア!奄美大島バージョン」を上演!

英語科は、11月8日(日)「第30回国民文化祭・かごしま2015」本場大島紬フェスティバルのひとつのイベントとして、英語ミュージカル「マンマ・ミーア!奄美大島バージョン」を鹿児島市中央公民館で上演しました。純大祭舞台発表で行った英語ミュージカルを、この発表のために特別にアレンジしたものです。物語の舞台をギリシャから奄美大島に移し、舞台セットのタペストリーや結婚式のウエディングドレスをはじめとする衣装に大島紬を使用しました。

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70年代に一世を風靡し、今も愛され続けているアバのヒット曲に三線や指笛も入れたもうひとつのマンマ・ミーア、「奄美大島バージョン」も、純大祭に負けず劣らず大いに盛り上がりました。舞台発表チーフで2年生の米倉綾菜さんは、「純大祭と同様にこの発表に向けて、半年間2年生全員で練習に取り組んできました。いつもとは違う環境で、不安は大きかったですが、大島紬の衣装を身に付けたり、短大とは違う多くの方々に観ていただくことができ、私たちにとって貴重な経験となりました。また、見知らぬ方からお褒めのことばを頂いて、やって本当に良かったと思いました。」と述べていました。

ご観覧してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

国民文化祭レポート~英語ミュージカル~

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  • 2015.11.14

国民文化祭で英語科が「マンマ・ミーア!奄美大島バージョン」を上演!

英語科は、11月8日(日)「第30回国民文化祭・かごしま2015」本場大島紬フェスティバルのひとつのイベントとして、英語ミュージカル「マンマ・ミーア!奄美大島バージョン」を鹿児島市中央公民館で上演しました。純大祭舞台発表で行った英語ミュージカルを、この発表のために特別にアレンジしたものです。物語の舞台をギリシャから奄美大島に移し、舞台セットのタペストリーや結婚式のウエディングドレスをはじめとする衣装に大島紬を使用しました。

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70年代に一世を風靡し、今も愛され続けているアバのヒット曲に三線や指笛も入れたもうひとつのマンマ・ミーア、「奄美大島バージョン」も、純大祭に負けず劣らず大いに盛り上がりました。舞台発表チーフで2年生の米倉綾菜さんは、「純大祭と同様にこの発表に向けて、半年間2年生全員で練習に取り組んできました。いつもとは違う環境で、不安は大きかったですが、大島紬の衣装を身に付けたり、短大とは違う多くの方々に観ていただくことができ、私たちにとって貴重な経験となりました。また、見知らぬ方からお褒めのことばを頂いて、やって本当に良かったと思いました。」と述べていました。

ご観覧してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

「第30回国民文化祭・かごしま2015」

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  • 2015.11.10

「本場大島紬フェスティバル」に参加しました。

平成27年11月6日(金)~8日(日)に、鹿児島市中央公民館で開催された「第30回国民文化祭・かごしま2015」本場大島紬フェスティバルに参加しました。

  • グランドフィナーレ
  •  グランドフィナーレ
    (写真はグランドフィナーレの様子です。)

鹿児島の伝統工芸品、大島紬の活性化推進および啓発活動に取り組んでいる、生活クリエイトコースの「大島紬ファッションショー」や大島紬を使った衣装で出演した英語科の英語ミュージカル「マンマ・ミーア!奄美大島バージョン」、装道礼法部「きもの着付けショー」、フラダンス部「フラダンス」がイベントに出演させていただきました。

また、食物栄養専攻の学生らは、当日配付されるお菓子「Ma'Kote Un Maka 紬純子ちゃん ~桜島小みかんと黒糖を添えて~」を開発させていただき、当日の受付などはこども学専攻と食物栄養専攻の学生が対応させていただきました。

日頃の学びの成果を披露する良い機会となり、貴重な体験をさせていただきました。

ご協力くださった皆さま、ご来場くださった皆さま、ありがとうございました。

「英語科ホームカミングデイ」申込方法のお知らせ

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  • 2015.11.09

Welcome back to Junshin and St. Mary’s Hall

  • ホームカミングデイ
  • ホームカミングデイ

英語科卒業生の皆さまへ

『英語科ホームカミングデイ』とは、英語科卒業生のための集いのことです。

昨年、第2回目を開催しましたところ、多くの卒業生にお集まりいただき、ありがとうございました。今回も恩師や級友の方々と旧交を温めていただきたく、「第3回英語科ホームカミングデイ」を開催いたします。

思い出のキャンパスで楽しいひとときを過ごしませんか。

~ご出席いただく先生方~

荒井聰子先生、平田マル子先生、乾ユミ子先生、野中真由美先生、牧野(旧姓:井上)睦美先生、田原良子先生、Andrew Daniels先生、河野一典先生 他、現英語科教員

【日時】 平成27年12月20日(日)11:00~15:00
【会場】 鹿児島純心女子短期大学 27号館学生ホール・大講義室、セントメリー寮
【内容】 全体会、セントメリー寮での昼食(カレーライス&デザート)

 

英語科2年生による英語ミュージカル「Mamma Mia!」の鑑賞
(中高生英語プレゼンテーションコンテスト予選会との合同鑑賞会です。)

【人数】 先着90名(ランチ付)
※定員になり次第、申し込みは締め切らせていただきます。
【参加費】 1,000円(ご家族は無料)
【申込先】

E-mail : Econtact@juntan.k-junshin.ac.jp
(担当者:英語科 福山,平国)
※平成27年11月9日(月)よりメールを受け付けます。

件名「英語科ホームカミングデイ参加希望」
◆ 氏名(旧姓も)
◆ ご家族の氏名(幼児の場合は年齢とランチ必要/不要も)
◆ 卒業年度
◆ 連絡先(メールアドレスと電話番号)
※受付後、申込完了のメールをお送りします。
「@juntan.k-junshin.ac.jp」からのメールを受け取れるよう設定をお願いします。

上記の項目をご入力の上、お一人様ずつメールでお申し込みください。
(但し、ご家族でお申し込みの場合は除きます。)