トピックス

本学の環境美化活動

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  • 2017.04.14

「自分たちの学習の場は自分たちで清掃する」ことが本学の伝統です。
先輩方の意志を引き継いで学内を美しく保つことを目標に、毎日12時45分から13時までの15分間、全学生と教職員で昼食後に清掃を行っています。

今日の清掃時間の様子です。
満開の桜の花びらが散り始め、外掃除の学生たちはほうきで掃いて学内をきれいにしていました。1年生と2年生が協力して行う清掃時間は、一緒に作業をすることで情報交換ができる貴重な時間にもなっています。

鹿児島銀行と地方創生へ向けて産学金連携協定を結びました

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  • 2017.04.14

平成29年4月7日(金)、鹿児島県内の企業と教育機関が連携して地方創生を実現するため、鹿児島銀行と県内の大学・短大・専門学校8校が協定を結びました。

将来を担う産業の育成や創出を狙い、銀行が地元企業と教育機関を繋ぎ、共同研究や商品開発、学生の起業の後押し等、産学金が協力することを目的としています。

新校舎1号館が完成しました!

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  • 2017.04.13

平成29年春、新校舎1号館が新たに建築されました。

桜島を望む4階建ての新校舎には講義室や調理実習室、食物栄養専攻の学生が使用する実験・実習室などが整備されています。

学生食堂も新しくなりました。大きな窓から桜島が一望できる明るく開放的な学生食堂は、食物栄養専攻の学生が給食を提供する「給食管理実習」で使用し、また、学生たちの学習や憩いの場として活用できます。

キャンパスレポート vol.2

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  • 2017.04.13

キャンパスレポートでは学生の様子や学内の出来事をご紹介します。

平成29年4月13日(木)

今日も青空で気持ちのいい一日です。久しぶりに桜島が綺麗に見えます。
桜が舞う中、昼食時間にお花見をしながお弁当を食べている学生たちの様子です。

キャンパスレポート vol.1

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  • 2017.04.12

キャンパスレポートでは学生の様子や学内の出来事をご紹介します。

平成29年4月12日(水)

桜が満開です。久しぶりに青空の今日は、外でお花見をしながらお弁当を食べている学生の姿も見られました。

「平成29年度入学式」を挙行しました

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  • 2017.04.05

平成29年4月5日(水)「平成29年度入学式」を挙行しました。

明日から2日間オリエンテーションが行われ、いよいよ短大生活が始まります。また、入学式後は各学科・専攻・コース別の説明会も行われました。

新入生の皆さまの短大生活が、充実した実り多い2年間となりますように心よりお祈り申し上げます。

平成28年度卒業生の進路決定率および就職・編入学先

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  • 2017.04.01

平成28年度卒業生の進路決定率

100%(平成29年3月14日現在)

現代ビジネスコース 就職・進学実績(平成29年3月卒)
生活クリエイトコース 就職・進学実績(平成29年3月卒)
こども学専攻 就職・進学実績(平成29年3月卒)
食物栄養専攻 就職・進学実績(平成29年3月卒)
英語科 就職・進学実績(平成29年3月卒)

就職先

公務員関係

鹿児島県職員(警察事務)・薩摩川内市職員・鹿児島県警察官・航空自衛隊一般曹候補生

航空関係

全日本空輸客室乗務員 (ANA) に前年度に引き続き現役内定

羽田旅客サービス 9名、福岡空港ビルディング、鹿児島空港ビルディング、ANA成田エアポート、JALスカイ、Kスカイ、ANAテレマート、南国交通航空部 4名 ・・・計20名内定

金融関係

鹿児島銀行に23名内定 日本銀行に1名内定

みずほフィナンシャルグループに前年度に引き続き内定

南日本銀行、鹿児島相互信用金庫、鹿児島信用金庫 2名、宮崎太陽銀行 2名 ・・・計31名内定

ホテル関係

プリンスホテル 2名、城山観光ホテル 4名、鹿児島サンロイヤルホテル、西鉄ホテルズ、東横イン ・・・計9名内定

JA関係

JA鹿児島県連、JA共済連 3名、JAかごしま中央 2名、JAあいら、JA八代、鹿児島くみあい食品 ・・・計9名内定

その他の企業等

南国殖産に9名内定

京セラ川内、九州電力、県民共済、日本郵便、JR九州(客室乗務員・旅行事業部) 2名、マルエーフェリー 2名、種子屋久ジェットフォイル、プライムアシスタンス 8名、フォーバル 3名、健康家族、フォーエバー 2名、島津興業、加根又本店、明興テクノス、大福コンサルタント、三井ホーム鹿児島、九州農林開発、南日本放送、南日本情報処理センター、今別府産業、九州ケーズデンキ、スズキ自販鹿児島、ホンダさつま 2名、前田辰男商会、コーアガス日本、三菱電機ビルテクノサービス、林建設、南国テレホン 2名、山田水産 2名、アルビオン、オンワード樫山、ワールドストアパートナーズ 3名、ストライプインターナショナル 2名、ウィゴー、バロックジャパンリミテッド、チャコット 2名、ブライダルハウス六本木、プラスエスコーポレーション、フェイバリックスネットワーク、太陽スポーツクラブ、ジョイフル、ロビンフッド、やはずの里、秀風会光の里、更生会、錦城幼稚園、植村病院 4名、愛育病院 2名、中山眼科、清泉クリニック整形外科、真愛病院、鹿児島市医師会病院、しげやま歯科、種子島中学校(英語教員・期限付)、南種子中学校(英語教員・期限付)

栄養士関係

国保水俣市立総合医療センター 2名、大勝病院 3名、植村病院、八反丸リハビリテーション病院、エミールこども園 2名、大覚寺保育園 2名、唐湊幼稚園、千年幼稚園、山鳩福祉会、ひろき保育園・はるやま森の保育園、松青保育園、大川保育園、星の子保育園、魚見保育園、太陽の里療護園、司エンタープライズ、日清医療食品 4名、栄屋食品 2名、ヤマエ久野、デリカフレンズ、小宿小学校(栄養教諭・期限付)

幼稚園教諭・保育士関係

国立病院機構中国四国グループ、鹿児島市社会事業協会 2名、ヴェリタスこども園 3名、うちの幼稚園 2名、さみどり幼稚園 2名、ひまわり幼稚園、大隅中央幼稚園、昭和幼稚園、鴨池しらうめ幼稚園、太陽の子幼稚園、第一鹿屋幼稚園、聖亜幼稚園、鹿児島竜谷学園 2名、辻ヶ丘幼稚園、春日小鳩幼稚園、榕城幼稚園、桜ヶ丘中央幼稚園 3名、谷山善き牧者幼稚園 4名、喜入幼稚園 2名、つくし保育園、ひばり保育園、加治木ゆなの木保育園、影原保育園、むれが岡保育園、光愛保育園、ひろき保育園・はるやま森の保育園、安楽保育園、星空の都ポピー保育園、御幸保育園、槌橋保育園、日之出保育園、あすなろ保育園、コスモス認定こども園 3名、たけのこキッズ、聖会、鹿児島県社会福祉事業団仁風学園

 

編入学先

鹿児島大学 法文学部 人文学科
佐賀大学 文化教育学部 国際文化課程 欧米文化選修
西南学院大学 人間科学部 社会福祉学科
長崎国際大学 健康管理学部 健康栄養学科
鹿児島純心女子大学 国際人間学部 こども学科 2名
鹿児島純心女子大学 国際人間学部 ことばと文化学科
鹿児島純心女子大学 看護栄養学部 健康栄養学科 2名

本学紹介記事 平成28年

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  • 2017.03.29

新聞

地元産イチゴで洋菓子 短大生、錦江町と共同開発

読売新聞 朝刊,3月29日(水), 31面,地域

錦江町と本学の学生が共同開発し、鹿児島県内のローソンで販売されている「クッキーサンド いちごのフロマージュ」が掲載されました。生活学科生活学専攻現代ビジネスコースを3月に卒業した、福元聖可さんのコメントも掲載されています。

コラボ弁当で応援 今年も 松栄軒・鹿純短大学生らアイデア 11日開幕発売

南日本新聞 朝刊,3月8日(水), 19面,地域総合

サッカーJ3鹿児島ユナイテッドFCを食で応援しようと、駅弁製造の松栄軒と本学が3種類の弁当を共同開発しました。平成29年3月3日(金)に鹿児島市の県立サッカー・ラグビー場で行われた試食会の様子が掲載されています。共同開発は昨年に続き2度目です。
3月11日(土)の開幕戦からユナイテッド応援弁当、ユナイ天丼、ユナイテッ丼の3種類をホーム戦会場で販売します。また、「ユナイテッド応援弁当」は、JR鹿児島中央駅で販売予定です。

錦江町と鹿純心短大 コラボ菓子きょう発売 ローソン

南日本新聞 朝刊,3月7日(火), 9面,経済

錦江町と包括連携協定を結ぶ本学の学生が考案した「クッキーサンドいちごのフロマージュ」が、3月7日から県内のローソンで発売されます。鹿児島県庁で6日に行われた完成発表会の様子が掲載されました。現代ビジネスコース2年生、福元聖可さんのコメントも掲載されています。

錦江町の名物 短大生ら販売

南日本新聞 朝刊,2月19日(日), 23面,地域総合

鹿児島市のオプシアミスミで、平成29年2月17日(金)から始まった「錦江町田舎市場」について掲載されています。錦江町と包括連携協定を結んでいる本学の学生も販売を手伝っています。

米粉クッキー来月販売 錦江町と鹿純短大コラボ第3弾

南日本新聞 朝刊,2月15日(水), 16面,地域総合

肝属郡錦江町と本学が協力して開発した「クッキーサンド いちごのフロマージュ」について掲載されています。
錦江町と本学は2014年に包括連携協定を結び、今回、生活学科生活学専攻現代ビジネスコース地域貢献プロデュースの学生を中心に商品開発を行いました。「クッキーサンド いちごのフロマージュ」は錦江町産の「イチゴ」と本学の学生が田植えから稲刈りまで行った米粉で作られています。また、現代ビジネスコース2年生福永裕美さんのコメントも掲載されています。

なお、「クッキーサンド いちごのフロマージュ」は、3月から150円(税込)、5万個限定で、県内のローソンで販売されます。 

鹿児島県警察学校卒業式

南日本新聞 朝刊,2月3日(金), 25面,社会

鹿児島県警察学校の卒業式の様子が紹介され、本学生活学科生活学専攻現代ビジネスコース卒業生の楠畑玲奈さんのコメントが掲載されています。

人生を変える出合い

南日本新聞 朝刊,1月5日(木), 5面,ひろば・社説

生活学科生活学専攻現代ビジネスコース1年、野口桃花さんが、南日本新聞の「ひろば」に投稿した記事が掲載されました。
8年間続けたハンドボールとの出合い、ハンドボールで培った忍耐力や精神力が短大の学びでも生かされていること、また、今後の抱負が書かれています。

頼られる存在になる

南日本新聞 朝刊,1月1日(日), 5面,ひろば・社説

生活学科生活学専攻現代ビジネスコース1年、浜田美咲さんが、南日本新聞の「ひろば」に投稿した記事が掲載されました。
短大生活を振り返り、1年間の反省と2017年に向けての抱負が書かれています。

どんな最期迎えるか

南日本新聞 朝刊,11月26日(土), 5面,ひろば・社説

生活学科生活学専攻現代ビジネスコース1年、別府華さんが、南日本新聞の「ひろば」に投稿した記事が掲載されました。
今の自分の豊かさに感謝し、自分の最期はどのように迎えたいのか、しっかり考えることが大切なのではないかということが書かれています。

古里の良さ気付いた

南日本新聞 朝刊,11月17日(木), 5面,ひろば・社説

生活学科生活学専攻現代ビジネスコース1年、木之下里佳子さんが、南日本新聞の「ひろば」に投稿した記事が掲載されました。
豊かな自然やおいしい食べ物、人の温かさなど、古里である南大隅町の良さに気付き、将来、南大隅町に貢献できるように努力していきたいとの抱負が書かれています。

改組新第3回日展 鹿県関係者の作品から

南日本新聞 朝刊,11月9日(水), 13面,文化

改組新第3回日展「工芸美術」部門で、生活学科生活学専攻生活クリエイトコースの佐々木澄教授「刻-光彩」が特選、高田さと子教授「暉響-16・A」が入選し、作品が紹介されています。
なお、改組新第3回日展は平成28年12月4日(日)まで、東京・六本木の国立新美術館で開かれています。

おはら祭 熱気の総踊り

読売新聞 朝刊,11月4日(金), 25面,地域

平成28年11月3日(木)に鹿児島市で開催された、南九州最大の祭り「おはら祭」が紹介されており、本学の学生たちが総踊りで踊る様子の写真が掲載されています。

鹿純心短大生がまちづくり要望 市長ふれあいトーク

南日本新聞 朝刊,10月18日(火), 17面,地域総合

平成28年10月5日(木)に本学で行われた、鹿児島市民が森市長と語り合う「市長とふれあいトーク」の様子が掲載されました。
当日は、学生35名が参加し、女性が働きやすい環境整備や若者が住みたくなるまちづくりなどを要望しました。

勝負服に「島津義弘スーツ」

南日本新聞 朝刊,10月13日(木), 8面,経済

大阪市の紳士服メーカーが、戦国屈指の武将・島津義弘をイメージした「島津義弘スーツ」と名付けた服を製作したことが紹介されました。
オプションの薩摩ボタンを製作されているのは、本学、生活学科卒業生の室田志保さんです。室田志保さんは薩摩ボタンの製作で活躍されています。

進む給付型奨学金 鹿県内学生25人 留学に活用

南日本新聞 朝刊,8月3日(水), 23面,社会

優れた海外留学プログラムを作った学生に費用を提供する官民協働支援制度の紹介がされています。2014年に文部科学省などが始めた 「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」 で、鹿児島県からも25人が制度を利用し、東南アジアや欧州に留学しています。

本学からも英語科の1名が 「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」 で採用され、現在留学中です。

(なお、鹿児島県25人の内訳は本学1人、鹿児島大23人、鹿屋体大1人です。また、全国で短大生の採用は2人でした。)

 

純心短大生に護身術を伝授 鹿南署が防犯教室

南日本新聞 朝刊,5月2日(木), 15面,地域総合

4月28日(木)アセンブリーの時間に行われた防犯訓練の様子が掲載されました。防犯訓練では、講話と鹿児島南警察署の方々から護身術をご指導いただきました。生活学科生活学専攻現代ビジネスコース1年生、小島彩夏さんのコメントも掲載されています。

 

新入外国人招き歓迎パーティー 市国際交流財団

南日本新聞 朝刊,4月30日(土), 14面,地域総合

鹿児島市国際交流財団主催で、この春から鹿児島市内で暮らす外国人を招いて行われた歓迎パーティーの様子が掲載されました。この歓迎パーティーには、英語科の2年生がボランティアで参加しました。英語科2年、白石春菜さんのコメントも掲載されています。

 

英語漬けの新生活

南日本新聞 朝刊,4月14日(木), 17面,地域総合

英語科「セントメリー寮」で行われたウェルカムパーティの様子が掲載されました。英語科の1年生は原則全員がセントメリー寮に入寮し、英語を使って生活をしています。寮生活2年目の2年生小久保南海さんのコメント、また、1年生の松本楓夏さん、萩原杏香さんの抱負も掲載されています。

 

米粉食品再びヒットを 鹿純心短大生が始動 昨年の倍20アールで田植え

南日本新聞 朝刊,4月12日(火), 14面,地域総合

包括連携協定を結んでいる錦江町で、4月9日(土)に行われた田植えの様子が掲載されました。学生が錦江町の方々からご指導いただき、田植えから収穫までを行っています。平成26年度から米粉を商品化しており、昨年度は「生どら焼き」を共同開発しました。今年度も収穫後にアイデアをまとめ商品化する予定です。生活学科生活学専攻現代ビジネスコース2年生、福永裕美さんのコメントも掲載されています。

 

ミライページ  

南日本新聞 朝刊,4月9日(土), 19面,みなみネット

鹿児島県内の大学・短期大学の学生、高等学校の生徒が記者として取材し、新聞を作る「ミライページ」。
今回は本学の学生記者たちが担当しました。どうぞご覧ください。

 

短大の経験を社会で生かしたい  

南日本新聞 朝刊,4月7日(木), 5面,ひろば・社説

この春、英語科を卒業した木之下紗波さんが、南日本新聞の「ひろば」に投稿した記事が掲載されました。
英語科での2年間の思い出、また、英語科セントメリー寮での充実した寮生活や短大生活で学んだこと、社会人としての抱負などが書かれています。

 

大島紬と地元食材満喫

南日本新聞 朝刊,3月11日(金), 8面,経済

3月10日(木)に鹿児島サンロイヤルホテルで開催された、大島紬を身に着けてディナーを楽しむ「本場大島紬と鹿児島の食を楽しむ夕べ」の様子が掲載されました。生活学科生活学専攻生活クリエイトコースの学生が自作のドレスを着用し、ファッションショーに出演させていただきました。

 

短大生が生どら焼き開発 純心女子、地域貢献第2弾 

読売新聞 朝刊,2月26日(金), 31面,鹿児島 

錦江町と本学が共同開発した「生どら焼き」について掲載されています。地元の食材をふんだんに使い、米粉の生地に抹茶とホイップの2種類のクリームを挟むなど、学生たちのアイデアが詰まった商品に仕上がっています。現代ビジネスコース2年生山下佳連さんのコメントも掲載されました。

 

錦江町と純心女子短大コラボ 桜色クリーム ■学生田植えの米で

朝日新聞 朝刊,2月25日(木), 27面,鹿児島

錦江町と本学が協力して開発した「生どら焼き」について掲載されています。
錦江町と本学は2014年に包括連携協定を結び、今回は生活学科地域貢献プロデュースの2年生9名を中心に商品開発を行いました。「生どら焼き」は錦江町産の「大根占茶」と本学の学生が田植えから稲刈りまで行った米粉で作られています。また、現代ビジネスコース2年生山下佳連さんのコメントも掲載されています。

なお、「生どら焼き」は、3月1日から150円(税込)で、県内のローソンで販売されます。 

 

鹿児島U食で応援 松栄軒・鹿純短大が弁当とユナイテッ丼

南日本新聞 朝刊,2月24日(水), 19面,地域総合

サッカーJ3鹿児島ユナイテッドFCを食で応援しようと、駅弁製造の松栄軒と本学食物栄養専攻の学生が2種類の弁当を共同開発し、2月22日(月)に行われた試食会の様子が掲載されました。また、2年生諸正真依さんのコメントも掲載されています。

なお、応援弁当とユナイテッ丼は3月13日の開幕戦で発売され、応援弁当はJR鹿児島中央駅でも常時販売される予定です。

 

錦江「生どら」いかが 町と純心短大コラボ 地元素材たっぷり使用

南日本新聞 朝刊,2月20日(土), 16面,地域総合

包括的連携協定を結んでいる錦江町と本学が、共同で「生どら焼き」を開発し、販売される「生どら焼き」について掲載されました。また、生活学科生活学専攻現代ビジネスコース2年生、鯵坂星蘭さんのコメントも掲載されています。

「生どら焼き」は3月から県内一円のコンビニ・ローソンで、限定5万個、1個150円で販売されます。

 

大島紬振興へ産学連携 鹿純心短大と織物協同組合

南日本新聞 朝刊,2月19日(金), 25面,社会

本場大島紬織物協同組合と本学の産学連携協定について掲載されています。本場大島紬織物協同組合と本学は、2月18日(木)に産学連携協定を結びました。本学では、2003年から学生が大島紬を使ってドレス等を製作し、大学祭等でファッションショーを行っています。

 

鹿児島県書道展 一般・高齢者の部

南日本新聞 朝刊,2月13日(土), 14面,文化

「第68回鹿児島県書道展」の一般の部で、生活学科生活学専攻現代ビジネスコースの卒業生、古川幸奈さんが県知事賞を受賞しました。講評と古川さんの作品が掲載されています。

 

語学や子育てで純心短大と協定 鹿児島市

南日本新聞 朝刊,2月11日(木), 22面,地域総合

鹿児島市と本学は、包括的な連携の下、それぞれの資源や機能等の活用を図りながら、幅広い分野で相互に協力し、地域社会の発展に寄与することを目的として「鹿児島市と鹿児島純心女子短期大学との包括連携に関する協定」を、締結しました。

2日に鹿児島市役所で行われた協定締結式について掲載されています。

 

平成29年3月25日(土)「春のオープンキャンパス」を開催しました

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  • 2017.03.25

160327

平成29年3月25日(土)に「春のオープンキャンパス」を開催しました。

各学科・専攻・コースの学生によるプレゼンテーションが行われ、日ごろ学んでいることや短大生活についての紹介がありました。全体会後はそれぞれの教室に分かれて、高校生の皆さまに体験授業を受けていただきました。

<講座内容>
 1 情報リテラシー
 2 ポップアップカードづくり
 3 季節の製作を楽しもう
 4 給食管理
 5 イングリッシュミュージカル

情報リテラシー

ポップアップカードづくり

季節の製作を楽しもう

給食管理

イングリッシュミュージカル

学生と一緒に昼食をとっていただいたあと、学内の施設を見学していただき、春のオープンキャンパスが終了しました。

高校生の皆さま、本日はあいにくのお天気の中、お越しくださいまして誠にありがとうございました。
いかがでしたでしょうか。
さらにパワーアップしたオープンキャンパスを7月と8月に開催いたしますので、ぜひお越しくださいませ。