鹿児島純心女子大学 J-board

各学科のトピックスとニュースをお知らせします。


国際人間学部 こども学科




topics純心こども講座

平成28年11月26日(土)本学体育館にて、2歳から12歳までのこどもを対象として、こども学科1年生による「純心こども講座」を実施しました。今年度は外部講師として鹿児島県レクリエーション協会の方のご協力もいただきました。
 今回はイースターからヒントを得て、卵に関連した遊びを考えました。鹿児島県レクリエーション協会の方の準備体操から始まり、その後「ひよこくらぶ」「ぷりん」「ひげぴよ」の3チームに分かれて、3つのゲームの総得点を競いました。最後には学生からこどもたちへの手作りの「フリスビー」と「巾着袋」のプレゼントがありました。
 講座に参加いただいた皆さん、ありがとうございました。

手作りの飾り付け
手作りの飾り付け
開始前のミニレクリエーション
開始前のミニレクリエーション
準備運動をかねたダンス
準備運動をかねたダンス
鳥小屋タワー
鳥小屋タワー
エッグロール
エッグロール
玉入れピンポン
玉入れピンポン
お土産に手作りのフリスビーと巾着袋
お土産に手作りの
フリスビーと巾着袋
アーチでお見送りご参加ありがとうございます!
アーチでお見送り
ご参加ありがとうございます!
topics保育実技特講U「サラダうどんを作ろう」

今回のぱぴぃらでのレクリエーションのテーマは、「サラダうどんを作ろう」でした。畑から野菜を収穫し、サラダうどんと野菜ジュースを作る、制作活動を行いました。
 野菜を収穫し、料理をするだけでなく、畑でとった野菜がみんなのご飯になるまでどんな人が関わっているのか、野菜がどんな構造になっているのか、野菜を使った料理は他にどんなものがあるのかなど、たくさんのことを知ることができました。
 うどんとジュースを上手に制作し、最後に、いつもみんなのためにご飯を作ってくれているお母さんにありがとうを伝えました。
 参加してくださった親子のみなさん、楽しい時間をありがとうございました。

 こども学科3年 井手田愛実 豊増千陽 浜元莉奈 山口実希

手遊び歌「やさいのうた」からスタート!
手遊び歌「やさいのうた」からスタート!
皆で力を合わせて野菜を収穫しよう!
皆で力を合わせて野菜を収穫しよう!
野菜ジュースを作ってみよう!
野菜ジュースを作ってみよう!
トマトのリースをプレゼント!
トマトのリースをプレゼント!
topics純心こども講座「英雄宝探しの巻」

11月28日(土)、「純心こども講座」を開催し、純心保育園の園児と一般の親子連れの多くの方に参加いただきました。
「純心こども講座」は、こども学科の初年次教育の一環として行われ、1年生が事前準備から当日の運営までを行い、こどもたちや保護者と直接関わる機会となっています。
今回は、「英雄宝探しの巻」と題し、昔話の桃太郎・金太郎・浦島太郎の英雄をテーマにしました。ストーリーは、3人の英雄と動物たち(キジ・犬・猿)がこども達と協力して「宝島」に宝箱を探しに行く内容でした。犬のために骨を運ぶ、猿のために大きなバナナを手に入れながら、3人の英雄の宝物を手に入れながら楽しく遊びました。

お姉さんに運んでもらって…
お姉さんに運んでもらって…
協力して骨運び
協力して骨運び
顔のパーツを釣って…
顔のパーツを釣って…
似顔絵を完成させよう
似顔絵を完成させよう
昔話のキャラクターになりきりました
昔話のキャラクターになりきりました
こどもたちにプレゼント
こどもたちにプレゼント
topics純心こども講座

10月17日(土)に本学体育館において2歳から12歳までのこどもを対象として、こども学科1年生によるこども講座が実施されました。
「純心こども講座」は、こども学科の初年次教育の一環として行われ、1年生が企画・運営を行い、こどもたちに関わる機会となっています。
今回のテーマは「ぼくらのドキドキハロウィンパーティー」。ピーターパンや桃太郎といった童話の中のキャラクターに扮した学生と一緒に、魔女や鬼といった定番の悪役たちに奪われたお菓子を取り戻すために、4つのゲームで「対決」しました。楽しく遊ぶなかに、最後にはこどもたちと桃太郎たち、悪役のみんなが仲よくなれました。
講座に参加いただいた皆さん、ありがとうございました。

ライオンのエリアで火の輪くぐり
準備体操はダンス
笑顔と笑い声に包まれた会場
ケン!ケン!ッパ!
風船絵合わせ
風船絵合わせ
手作りのコインケースをもらって大喜び!
トンネルくぐり
クイズかるた
クイズかるた
最後はアーチでお見送り
最後はアーチでお見送り
終了後もこどもたちと交流は続きました
終了後もこどもたちと交流は続きました
ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました
ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました